「生の生徒の姿」を含む
全 245 スライド / 56分
その「事実」と「理論」の解説
私たちの生徒の実際の様子とその
自然な発話を生む理論を具体的事実と共に解説
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Hatsuwa Switch Trainer
発話スイッチ トレーナー
「超!実践型 講師育成チーム」
東京都の激戦区となっている湾岸エリアで
インターナショナルプリスクールを設立
スクールは 常時 満席
Googleクチコミ 4.9 (60件)
コメント欄は喜びと驚きの声にあふれ
地域の人気校として19年の運営実績
ATSUKO・KAZUYAの夫婦
インスタ:preschool_at_home_jp
二人のもとで、8年勤務
オールラウンドの実力派として成長した現役講師 AI を加えた
3人の「超!実践型 講師育成」チーム
「 “自分の英語”を話す子どもを育てる」
を信念に、常に現場で指導者の育成とプログラムデザインを手掛け、「一人のカリスマが支えるようなスクールにはしない」をモットーに運営。講師歴は、いよいよ25年目を迎える
スクール代表のATSUKO
保護者対応やマーケティングを担当。
情に厚く、情がないと働けない、器用な凝り性。19年で800人を超える保護者カウンセリングの実績。
スクール運営の「何でも屋」を自称する超スポークスマン
スーパーバイザーのKAZUYA
二人のもとで
叩き上げの指導者として育った頑張り屋。オンライン事業部の開発隊長。頑張り過ぎて、たまに周りが見えなくなるのが弱点。絶対的な信頼のおける
チーフトレーナーの AI
3人がコンサルレベルでサポートするトレーナーチームとなっている。
運営するスクール
PLAYGROUP KIBA(東京 江東区)
全米トップクラスの幼児教育フィロソフィー「クリエイティブ・カリキュラム®」に完全準拠。
赤ちゃんから小学生まで
発達段階に合わせたクラス設計で体験型のイングリッシュイマージョンを実践。
Playful Learningを掲げ6Cs Skills教育を行う認可外保育 Bright Upにおいても完全英語保育の環境。
英語を巧みに使いこなす意欲的な子ども達の成長をサポートしている。
特徴的なのは、一歩スクールの外に出た子供たちは日本語も巧みに使いこなすという点。
赤ちゃんから小学生まで
全172席が満席。
2023年度に始動した
小学生英語のオンラインレッスン
「発話スイッチ」には全国から熱心で意欲的な子ども達がアクセス。
全45座席が満席。
毎春 年に1度の生徒募集
2026年度 拡張も、募集枠は若干名
どのクラスにおいても
未経験者でも数カ月で英語を話し出し
1年で講師も生徒もオールイングリッシュの指導を実現している。
2024年10月19日
インスタグラムアカウント(hatsuwa_switch_trainer)を立ち上げ
本格的に英語指導者向けの活動を開始
あなたのクラスでも
こんな場面はありませんか?
先生の英語をリピートできても、自分の言葉ではなかなか話せない。
Yes / No は言えるけれど
そこから会話が広がらない。
この子たちはまだ
語彙が足りないのかな…
と感じる瞬間。
でも実は、それは
生徒の能力の問題ではありません。
原因は、“英語を使う目的”が子どもの中にまだ生まれていないだけなのです。
子どもたちは、
「覚えたから使う」のではなく、
「使ったから覚える」のです。
つまり、使う瞬間をつくることこそが
講師の最も重要な仕事です。
多くの先生と保護者が
信じている【二つの誤解】
その①
オーリングリッシュの指導なら
指導者がオールイングリッシュでも
子ども達は日本語で過ごしている。
そんなスクールは少なくありません。
生徒が英語を話すようになるためには
オールイングリッシュの指導は必要です。
しかし、そして故に
英語を
“聞かせる”スクールはたくさんある一方
英語を
“話し出す”スクールは、ほんの僅かなのです。
もし、あなたのスクールの生徒が
自分事として英語を話すようになたら
私たちのスクールが
そうであるように
それは他のスクールと明らかに違う
大きな差別化になります。
その②
「覚えたら」「 使える」ようになる 説
多くの英語教室では
「覚えたら使ってみる」スタイルが
一般的です。
- 単語を覚え、文法を理解し、
練習すれば—— - Q&Aを練習して
ペアワークで経験を積めば——
「きっと話せるようになる――。」
「その先に話すステージがある――。」
と、思われがちです。
けれど実際の子どもたちはどうでしょう?
リピートはできるのに
Q&Aなら出来るのに
自分から言葉が出てこない。
理解しているのに会話が続かない。
そんな壁とぶつかったかの様に
感じさせてしまいます。
子どもたちの本当の学び方は逆なのです。
理論や知識よりも経験から学ぶのです。
今回あなたは、
生徒が“話したくなる瞬間”を
作り出す方法
を学びに来てくれたのです
だからいずれ
生徒が英語を覚える姿より
英語で対話を前に進める姿
を目にします
今回の勉強会「発話スイッチの入れ方」では、
子どもたちが“英語を使いたくなる”瞬間を
どう設計し、どう導くかを学びます。
発話スイッチのレッスンでは
英語を覚えてる姿より
英語を使い、対話を前に進める姿
を目にしますよ。
最後に、
もう一度イメージしてください
先生の言ってる英語をリピートしてる瞬間
一生懸命に英語で伝えようとしている瞬間
どちらが子ども達の英語力が
成長してると感じますか?
「生の生徒の姿」を含む56分
その「事実」と「理論」の解説
私たちの生徒の実際の様子とその
自然な発話を生む理論を具体的事実と共に解説
〈特別収録動画〉
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