〈特別収録動画〉

 

「生の生徒の姿」を含む
56分 / 全 245 スライド
その「事実」「理論」の解説 

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多くの先生と保護者が
信じている【二つの誤解】

 


その①
オーリングリッシュの指導なら


 

指導者がオールイングリッシュでも
子ども達は日本語で過ごしている。

 

そんなスクールは少なくありません。

 

生徒が英語を話すようになるためには
オールイングリッシュの指導は必要です。

 

しかし、そして故

 

英語を
聞かせる”スクールはたくさんある一方

英語を
話し出す”スクールは、ほんの僅かなのです。

 

もし、あなたのスクールの生徒が
自分事として英語を話すようになたら

 

私たちのスクールが
そうであるように

それは他のスクールと明らかに違う
大きな差別化になります。

 


その②
「覚えたら」「 使える」ようになる 説


 

多くの英語教室では
「覚えたら使ってみる」スタイルが
一般的です。

 

  • 単語を覚え、文法を理解し、
    練習すれば——

  • Q&Aを練習して
    ペアワークで経験を積めば——

 

「きっと話せるようになる――。」
「その先に話すステージがある――。」

 

と、思われがちです。

 

けれど実際の子どもたちはどうでしょう?

 

リピートはできるのに
Q&Aなら出来るのに

自分から言葉が出てこない。
理解しているのに会話が続かない。

 

そんな壁とぶつかったかの様に
感じさせてしまいます。

 

子どもたちの本当の学び方は逆なのです。
理論や知識よりも経験から学ぶのです。

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