〈特別収録動画〉
「生の生徒の姿」を含む
56分 / 全 245 スライド
その「事実」と「理論」の解説
視聴特典を受け取ろう
全部視聴したら公式LINEへ!
\あのキーワードを送ろう/
特典① 発話スイッチ流
独占 個別 コンサル【1.5H】
特典② 動画講座
5年後も満席の少子化対策
特典③ 9月開催
シークレットセミナー招待
60件の口コミを読んでみる
多くの先生と保護者が
信じている【二つの誤解】
その①
オーリングリッシュの指導なら
指導者がオールイングリッシュでも
子ども達は日本語で過ごしている。
そんなスクールは少なくありません。
生徒が英語を話すようになるためには
オールイングリッシュの指導は必要です。
しかし、そして故に
英語を
“聞かせる”スクールはたくさんある一方
英語を
“話し出す”スクールは、ほんの僅かなのです。
もし、あなたのスクールの生徒が
自分事として英語を話すようになたら
私たちのスクールが
そうであるように
それは他のスクールと明らかに違う
大きな差別化になります。
その②
「覚えたら」「 使える」ようになる 説
多くの英語教室では
「覚えたら使ってみる」スタイルが
一般的です。
- 単語を覚え、文法を理解し、
練習すれば—— - Q&Aを練習して
ペアワークで経験を積めば——
「きっと話せるようになる――。」
「その先に話すステージがある――。」
と、思われがちです。
けれど実際の子どもたちはどうでしょう?
リピートはできるのに
Q&Aなら出来るのに
自分から言葉が出てこない。
理解しているのに会話が続かない。
そんな壁とぶつかったかの様に
感じさせてしまいます。
子どもたちの本当の学び方は逆なのです。
理論や知識よりも経験から学ぶのです。